既存煙突に接続する部材の製作

こんにちは。
代表の佐藤哲郎です。

寒くなってきましたね。
もう、薪ストーブを焚いている方もおられるのではないでしょうか。

11月の上旬に軽井沢のお客様にサトー式薪ストーブ600タイプを納品します。
既存の薪ストーブとの入れ替えになるのですが、既設の煙突の径がφ200のため、薪ストーブ本体のφ150の煙突と接続するソケットが必要になるため製作しました。



真ん中の部材がφ150から既設のφ200に接続するソケットです。
ちなみに左の部材はオリジナルのダンパー煙突です。

そして、今は下塗りをして乾かしているところです。

 

2018年10月30日